【メルカリはじめました⑤】誰かが先にやっている活動の話を聞くのは、何か「種」を植えるようなものなのかもしれません。

物事は遅れずにやってくる。

→④からのつづきです・・・4年ほど前かなぁ。「チャネリング個人レッスン」に来てくれた方から、今「メルカリにはまってて」っというお話を伺ったんです。家の中のものを大断捨離してメルカリに出したらすごく売れるんです。やってみたら評判も良くってみなさん感謝してくれるって。その時の彼女のキラキラした姿が忘れられません。

 

あれから4年、わたしも遅ればせながら彼女が立っていたところに立って、そこからの光景に目を見開いている。誰かが先にやっている活動の話を聞くのは、何か「種」を植えるようなものなのかもしれませんね。

 

すぐには芽は出てこないのだけど、この4年のうちに徐々に環境が整い、わたしのためのような便利なシステム(土壌)がつくられていって、その人の季節が来たときにぽっと発芽する。

 

50歳になってもらえる「ご褒美ドレス」(キロンリターン)もこういうことなのかなぁって思うんですよ。わたしはぜんぜん変わらないのだけど、3年前、5年前までは到底できなかったことが自然にできるようになる。それはわたしの周りにわたしが簡単にできるようなシステムや環境が自然に整うってことなんじゃないかなぁって。

 

新宿の「メルカリステーション」だって、2020年6月にOPENしたそう。5年前の引っ越しの際はまだなかったんです。やりたくてもまだわたしのための環境(土壌)は整っていなかったというわけです。

 

そう考えると、決して遅くはなかったのかもしれませんね。ちょうどよかった。発芽して花が咲くって、シンプルにその人の季節が巡ってきたということなのでしょう。

 

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「あれこれと思い悩まないで、ちゃんと道は開かれます。何もないように思ってるところに道は現れていきますよ。遅れずに、on time で、時間通りに。それらがちゃんと開かれていくようにわたしはそれをあなたに与えていきます」(5月の預言より)

 

小さなチャレンジが、クリエイティブな活動の練習になる。

わたしね、チャネリングの活動も、メルカリの活動も、クリエイティブな活動であることには変わらないと思っているんです。クリエイティブなこととは、0から1を生み出すこと。自分の世界の「ないと思っていたところ」から何かをつくりだすことです。

 

それは、基本を習ったうえで、自由に応用していくことも含まれるのかもしれません。だとしたら、大きなシステムを自分で創り出すことなく、既存のプラットホームの中で、自分らしい世界を創り出すこともそれに含まれるんじゃないかなぁ。

 

これって、なんにでも応用していける世界ですよね。だからまずはリスクなく、失敗しても痛くもかゆくもない世界からはじめてみるのがいいのではって。そしてそれは、自分の中にあるものを外に出してみる、いい練習になるのではと思っています♪

 

みなさんもどうですか?お近くに「メルカリ教室」があったら、ちょっと覗いてみてはいかがでしょう?もちろんメルカリに限ったことではなく、なにか小さなことでも、新しい場所でも、ちょっとチャレンジしていくと、これまでとは違う扉が開くかもしれません。

 

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「すごくクリエイティブです。それを忘れないでと主が言われます。すごく創造性持ってます。何もないところにも生み出していくことができます。ですからわたしはあなたの創造性というところにもこれからますます立たせていきますから、それを知ってくださいと主が言われます」(5月の預言より)