【預言カフェ赤坂】ちょっと先の自分が笑顔で立っているというヴィジョンをもらうと・・・

ずっと憧れていたショートヘア♪ これまで襟足が浮きやすいとか、髪がストレートすぎて、どうもかわいいショートにならなくってあきらめ気味だったのだけど・・・。インスタで見つけた yasuda.kj さんに思い切ってお願いしてみました♪ あらためて美容師さんってすごいと思う。こんなに人を励ますことができる技術を持っているのだから・・・。
ずっと憧れていたショートヘア♪ これまで襟足が浮きやすいとか、髪がストレートすぎて、どうもかわいいショートにならなくってあきらめ気味だったのだけど・・・。インスタで見つけた yasuda.kj さんに思い切ってお願いしてみました♪ あらためて美容師さんってすごいと思う。こんなに人を励ますことができる技術を持っているのだから・・・。

 

新しい場所が、新しい人が、新しい技術が、わたしを「憧れていた自分」にしてくれた。ほんとうに今、こんなに笑顔いっぱいになっている自分にびっくりしているんです。

 

奇跡って、何か人生上の大きな変化を想像するけど、日常の小さな変化も ”わたしには劇的な変化” 。

 

だって、数日前のわたしは鏡を見るのもつらい状態だったのに、今、鏡に映る自分を何度も何度も愛でている・・・。そして、憧れの髪型に変身できたことを大喜びしている自分の姿を、なんとか残しておこうと自撮りまでしている(笑)・・・これって奇跡。

 

先週の木曜日、赤坂の預言カフェに行って以来、わたしの中の凹んだところが十分充填されて、一歩づつでも笑顔で動き始めた自分がいます。毎日がとっても楽しい。お天気が悪かろうと、肌の調子が史上最高に悪かろうとも・・・ね♪

 

「古巣に帰るではないけれど、ちゃんと天のお父さんに愛されている娘として、ちゃんと居場所があって、そして出かけていく先があるみたいに。いつも十分にリフレッシュして、ガソリンだったら満タンに給油されて、そしてそれから旅に出るみたいに。いつもわたしの笑顔、わたしの喜び、わたしの愛で満たされ続けてください

 

これを聞いたとき、あぁ、わたしにとって古巣というのが「赤坂」のような心意気のある活気のある街なのだろうと感じました。そんなに我慢していたつもりはなかったのだけど、「預言カフェ」も「美容院」も、あまり頻繁に行くと贅沢かなぁ・・・って。何か月かは空かさないとなぁ・・・って。無意識に限界まで間をあけるようにしていたかもしれません。

 

まず、自分を愛でていいのでしょう。

 

もっともっと自分を愛していいんだって。頻繁に満たしていいんだって。そして、シャンパンタワーのように、十分自分が満たされたら、自然に溢れ出た「人を愛でる、かわいがる」エネルギーが外へ外へと流れて出していく・・・きっと、それでいいのだと。

 

たしかに・・・

思い返すとここ数年、自分を愛でることに「待った!」をかけていたかもしれません。

 

娘にはかなりメロメロに甘くって「猫っかわいがり」しているわたしなのですけど・・・。毎月のバイト代のすべてを美容院代、服代、旅行代につぎ込んでいる娘を眺めながら、「うんうん、学生のころはそうでなくっちゃね」と嬉しく思って、大いに愛でていたのに・・・。自分はというとかなり絞っていたのかも・・・、知らず知らず我慢していたのかも・・・。

 

ヒューマンデザイン的に言っても、わたしのプロファイルは4番。わたしも一生「学生」のままなのですよ(笑)やっぱり4番は、自分のために働き、自分のためにお金を使って、まずは自分を満たさないとね・・・全然活き活きしてこないのでしょうね。

 

久しぶりの「預言CAFE」赤坂。たぶん、5~6年ぶりだと思う。いつもは高田馬場なのですけど、いつもとは違う場所、お店に行ったことで、いろんな変化がわたしの身に起こりました♪
久しぶりの「預言CAFE」赤坂。たぶん、5~6年ぶりだと思う。いつもは高田馬場なのですけど、いつもとは違う場所、お店に行ったことで、いろんな変化がわたしの身に起こりました♪

 

「娘よ、その難しい状況でこそ、その明るい笑顔、何かこう良い態度というか それがますます輝きをもって解き放たれる。簡単なところでニコニコしているのはもちろんたやすい。だけれどもそうではなく、あなたがいろんな環境や状況の中でも、愛すること、許すこと、祝福すること、笑顔でいること。いろんなことをあなたが忍耐強く取り組んできたひとつひとつを、わたしが愛しています」

 

・・・なんか今回の預言ではやたら「笑顔」って言ってるけど、何のことだろう?全然思い当たらないやと思っていたら、その4日後、写真のような「笑顔」を咲かせているわたしがほんとうにいて、まさに預言・・・その通りになっていることに驚いています。

 

 

実は2月の下旬から、わたしの顔には「乾癬」という赤い斑点が出始めていて、まぁ、年齢的にも季節的にもしょうがないわな、と思いつつ、きっと裏ではやらなくっちゃと思ってるものが進んでいかないストレスも関わっているのだろうなぁと自分を観察していたのです。

 

そんなとき、今度5月に上京される方から、「預言カフェ」に行ってみたいのだけど、高田馬場と赤坂どっちがいいかなぁ?と聞かれたんです。赤坂の方がわたしの家からも近く行きやすかったものの、高田馬場に行きなれていたわたしは、最初はこっちの方をお勧めしたんです。

 

でも、そういえば、赤坂の預言カフェにはできた最初のころに一回行っただけだったなぁ・・・と気が付いて、大切な方に最新で正確な情報をお渡ししたいとの思いもあって、ちょっとリサーチのつもりで先日行ってきた訳です。そう、いつもとは違う「赤坂の預言カフェ」の方へね。

 

そうしたらね、すっごくよかった!!

預言の内容も、そこからの気づきも。

 

( ”預言全文” は最後に載せているので、

ご興味ある方はぜひ、スクロールしてお読みくださいね♪)

 

 

ほんとうはね、前回の預言からまだ2か月しかたっていないので、これからの方向性というより具体的なメッセージがもらえたらうれしいなぁって、座った時には思ってたんです。だから、最初にライブで預言を聞いたときは、ぜんぜん具体的じゃなくって、抽象的なメッセージにちょっとがっかり・・・(しちゃった!ごめんなさ~い💦)

 

でもね、その席に座ったまま、2回目、録音したものをじっくり聞いてみたら・・・なんだかふわっと胸の中にバラが咲くような気持ちの広がりを感じたんです。そう、抽象的なイメージが情景として見えてきたというかね。

 

わたしはきっと、ここで語られているように、もう少し経つと・・・「笑顔の花をバラのように咲かせて、へこんだところに愛の泉を溢れさせて、新しい景色の中に立っているんだろうなぁ」という気持ちになったのです。

 

具体的なメッセージでなくても、ちょっと先の自分像がふんわり見えてきたことで、そうなのかぁ・・・きっといずれここにたどり着くんだね、と安心したような。

 

預言ってね、自分の期待どおりのメッセージでは決してないのだけど(笑)、必ず「今の自分にとって一番必要なメッセージ」が降りてくるものなのです。ですから、思ったものと違ってもあまりがっかりせずに、まずは書き写して何度も何度も読んでみるのが、わたしはいいと思います

 

(聞くだけよりも、やはり書きだした方がだんぜん実現は早いです~♪)

 

憧れていた大人ショートになった自分。嬉しそう~。この写真は色を加工しているので、顔の赤い斑点は見えにくくなっているのですけど、今も肌はぼろぼろ。でも、そんなの関係なくいい表情をしています♪
憧れていた大人ショートになった自分。嬉しそう~。この写真は色を加工しているので、顔の赤い斑点は見えにくくなっているのですけど、今も肌はぼろぼろ。でも、そんなの関係なくいい表情をしています♪

 

わたしね、「預言カフェ」を出た後、久しぶりに赤坂の街を探索したんです。そして前の記事にも書きましたが「しろたえ」さんでお茶をして、小さいけれど最高に美味しいレアチーズをいただいて・・・。

 

そうかぁ、またいつでもここに帰ってくればいいんだ。今度から高田馬場じゃなくって、よりわたしを満たしてくれるお店がたくさんある赤坂の街の方へ「預言」をもらいにいけばいいんだなぁ・・・って、ふ~って思ったんです。

 

そしてね、いつものところではなく、新しい場所に行ったことでこれだけの愛をいただけたことに味を占めて、その日の夜には、ずっと踏み出せなかった「360度、どこから見ても美しい”大人ショートカット”」のスペシャリストがいる表参道の美容院に予約を入れるという、わたしとしては大きな冒険に出たのですよ。

 

4年ほど通っていた近所の美容院から思い切って離れて、新しいお店に行ってみようと思ってね!そして、きのう、その方にカットしていただいて、「この笑顔の自分」になったという流れなのです♪

 

考えてみるとね、お値段にしたって、いままでのところとそんなに変わらない。でも定番から離れて、新しいお店や場所にチャレンジするって、やっぱり勇気がいりますでしょ。その勇気が、自分のまず最初のカップが満たされたとき(まず胃袋が美味しいもので満たされる。それは量ではなくて上質なもので満たされること)、外へ溢れだしたような・・・そんな気がしています。

 

予約した時も、髪を切りに行った日(きのう)も、わたしの顔は赤くただれていました。史上最高に肌の調子が悪くって、ふつうなら人に会うことも、美容院に行くこともはばかられる状態だったのに・・・。でも、なんか気にならなかった。肌がきれいじゃないわたしも、変わらず愛しいと思えたからだと思う。これが、自分が満たされている状態なんだと思う。だから、新しい行動ができたんだと思う・・・。

 

自分が憧れた現実へひょいと跨いで行っていいんだなぁって、あらためて思った、そんなとっても貴重な赤坂「預言カフェ」訪問・・・!

 

それでは、今や大のお気に入りとなった赤坂でいただいてきた”預言全文”を公開しましょう♪

 

よかったら、ぜひ

楽しんでいってください・・・

 

そして、今回の預言の中で、もしもあなたの心の琴線に触れるフレーズがあったなら、それはあなたへのメッセージです。あなたを満たすメッセージを、どうぞ真正面から受け取ってくださいね♪

 

    ↓↓↓

 

預言CAFE赤坂・・・「コロンビア スイートベリー ウィラ スプレモ」1,100円 をいただきました。豆の新鮮さを感じます、とっても美味しかったです♪
預言CAFE赤坂・・・「コロンビア スイートベリー ウィラ スプレモ」1,100円 をいただきました。豆の新鮮さを感じます、とっても美味しかったです♪

【預言全文】今いる現実にこそ奇跡が起こっていく

主は言われます我が愛する娘よ、わたしはあなたを愛していますと主は言われます。あなたを愛しています、あなたを喜んでいますと主は言われます。あなたの周りにますますわたしの愛が溢れていく、あなたの内側に外側に何かこう燃える情熱が、炎が、まるでバラの花びらがふんわりと広がっていくみたいに。

 

娘よ、その難しい状況でこそ、その明るい笑顔、何かこう良い態度というか それがますます輝きをもって解き放たれる。簡単なところでニコニコしているのはもちろんたやすい。だけれどもそうではなく、あなたがいろんな環境や状況の中でも、愛すること、許すこと、祝福すること、笑顔でいること。いろんなことをあなたが忍耐強く取り組んできたひとつひとつを、わたしが愛しています。ちゃんと見ていますよ~と主は言われます。

 

でも自分の努力というか、我慢でそれをするではなくて、わたしがあなたにわたしの力を、恵みを、助けを、ちゃんと与えますよと主は言われます。

 

だから娘よ、何かこう・・わたしにもっともっとより頼む。何かこう・・古巣に帰るではないけれど、ちゃんと天のお父さんに愛されている娘として、ちゃんと居場所があって、そして出かけていく先があるみたいに。いつも十分にリフレッシュして、ガソリンだったら満タンに給油されて、そしてそれから旅に出るみたいに。いつもわたしの笑顔、わたしの喜び、わたしの愛で満たされ続けてください。と主は言われます。

 

我慢強いというかほんとうに忍耐強い愛の娘。だけれども娘よ、あなたの心のその・・”穴ぼこ”みたいに削られたと自分でちょっと感じてしまった過去の痛みも今は癒されて、良いもので補填というか補強ですね。わたしの愛が、何かあなたのへりくだってその謙遜な思いに、ますます豊かな水がいっぱい溢れて注がれるみたいに。

 

くぼみみたいに思った、土地が削られちゃったと思ったら、そこが新しい美しい湖になっていく。泉になっていくみたいに、あなたが、愛の泉、わたしの泉、わたしがあなたに与えたその命を、満々と美しい、何か輝くような笑顔と共に溢れさせながら、景色を、領域を、塗り替えていく。

 

水辺がそこにあると・・(ん・・・わたし、植物のことはわかりませんが)植生というかいろんなものの植物や育つもの、また、集まるものも変わっていくみたいに。あなたは風景さえも変えるほど、わたしの愛で満たされて、何かその新しい働き、自分では気づかなかったけど「こんなことができる」「あんな風にできる!」・・だから今いる現実にこそ奇跡が起こっていく。

 

娘よごらんなさい、と主は言われます。荒れ果てていた、難しいと思えたその土地にこそ、何かこうバラが咲くみたいに、不思議とわたしの恵みが十分に注がれていく。だからあなたは奇跡を見る。こんなところに窓はないと思った。こんなところにバラは咲かないと思った。でも美しい窓辺で何かこう一輪挿されたバラの花をあなたはのんびり見て・・「今日も良かった」みたいに。

 

あなたが通ってきた苦難も、悲しみも、難しさも、何一つ無駄でなかった。何かそれをあなたは知るでしょう、と主は言われます。我が愛する娘よ、わたしはあなたを愛していますと主は言われます。

 

【2023年3月9日、3分42秒、預言カフェ赤坂

 

 

※黒太字のところ・・・気づきや解釈の糸口となった言葉

※紫の太字のところ・・・特に、こころに沁みた美しい表現

【おまけ】「預言cafe 赤坂」まで道の写真 & ミニレポートです♪

 

現在、千代田線赤坂駅の5b出口が、ビルの建て替え工事のため閉鎖されています。聞くとまだ何か月もかかるということで、3a出口を使ってくださいとのことでした。わたしは6出口から出て、ちょっと戻って氷川公園への坂を上って行くことにしましたが、それでも4分くらいで着きました、近いです。

 

平日(木曜日)の開店時間14時ぴったりに到着。予約表に名前を書いておくと順番に呼ばれるスタイルは高田馬場と同じですが、わたしの前には4組ほど待ってらっしゃるだけで、開店するとすぐ店内に案内されました。高田馬場よりもすいている印象です。

 

そして、高田馬場でもよくお会いする女性も含め、ベテランの女性の預言者2名がその日は担当されていて、預言の内容もきっとどちらの方にあたっても素晴らしいものに違いない、という安心感が漂っていました♪

 

預言カフェのブレンドは、わたしにはちょっと濃いのでいつもはジュースを頼むのですが、その日はメニューの中の「甘みたっぷり、ベリーの香りが広がるコーヒー」と書いてあったコロンビア スイートベリー ウィラ スプレモ というのを注文。そうしたら、すっきり飲みやすくって・・・あぁ、コーヒーを美味しくいただけた!今度からはこちらのメニューを頼めばいいんだということも分かって、そんなところも嬉しかったです。

 

以前行ったときは、寒い時期で時間も遅かったことから、夜の赤坂の雰囲気というかちょっとディープな印象だったのですけど・・・、今回は昼間でしたし、明るくカジュアルな感じの雰囲気になっていて以前より入りやすいと感じました。赤坂の方が穴場でいいかもしれませんね。預言も素晴らしかったですし、預言をいただいた後、赤坂だったらカフェのはしごもできるので、次回も赤坂店の方へお邪魔しようかなと思っています♪

 

 預言カフェ赤坂

https://yogencafe.com/access/yogencafe-akasaka/

 

定番のブレンドも、今回注文したコロンビア産のスイートベリーも、いつも注文するリンゴジュースも、1,000円とか1,100円でほとんど価値は変わらない。高田馬場であろうと、赤坂だろうとどちらも素晴らしい預言を降ろしてくれる。美容院だって地元も表参道も値段にあまり差はない。住みたい世界の選択とはこのメニュー表のように、きっとずらっと並んでいるだけに過ぎないのだと思う。価値に差はないのだけど、だったらより自分に合った、そのとき一番美味しそうだなと思うフレーバーを選んでいっていいんだと・・・そんな風に思う。
定番のブレンドも、今回注文したコロンビア産のスイートベリーも、いつも注文するリンゴジュースも、1,000円とか1,100円でほとんど価値は変わらない。高田馬場であろうと、赤坂だろうとどちらも素晴らしい預言を降ろしてくれる。美容院だって地元も表参道も値段にあまり差はない。住みたい世界の選択とはこのメニュー表のように、きっとずらっと並んでいるだけに過ぎないのだと思う。価値に差はないのだけど、だったらより自分に合った、そのとき一番美味しそうだなと思うフレーバーを選んでいっていいんだと・・・そんな風に思う。