チャネリングstoryをすぐ忘れてしまうのは、それが『白昼夢』だから。

【Achit Cafe】こちらも道子さんに連れて行っていただいた久留米のカフェで、アートを眺めながらお茶できる美しいカフェでした。濃いはちみつの入ったレモネードやハニーミルクなどが楽しめます。めちゃくちゃ美味しかった♪
【Achit Cafe】こちらも道子さんに連れて行っていただいた久留米のカフェで、アートを眺めながらお茶できる美しいカフェでした。濃いはちみつの入ったレモネードやハニーミルクなどが楽しめます。めちゃくちゃ美味しかった♪

『久留米セッション会』...11つの美しい過去世Story。

久しぶりに、『11人の輝く過去世Story』をご紹介していきましょう。と、言いつつ・・・あれから日にちが立ってしまったこともあって、お二人ほど思い出せずごめんなさい🙇。とっても素敵な物語だったのですけど・・・。

 

①若草色の制服を着た電車運転手と龍

④女優から舞台監督へ

⑤ハープ奏者と山ガール、そしてヤマネ母ちゃん

⑥趣味から料理研究家、そして「小さな教室のつくり方」

⑦陸上選手とコーチ

⑧冒険家ボンボン息子

⑨レトロモダンな服のデザイナー(おばあちゃんと孫のStory)

⑩ラグジュアリーホテルのプール監視員とイベントホスト

⑪学祭で占いの館を成功させる企画・アイディアマン

 

 

ここで「忘れてしまう」って、どういうことかを説明するとね・・・印象が薄かったというよりも "チャネリングって、本来『白昼夢』だから" なんですね。

 

寝ているときに見る『夢』も、たとえものすごく『いい夢』を見たとしても、目が覚めてしばらくすると忘れてしまったりしませんか?

 

「なんかいい夢見たなぁ・・・」という余韻や体感は残るけど「あれ?なんだっけ?」ってね(笑)・・・チャネリングってね、実はこれと同じなんです。

 

 

『過去世Story』の録音をおすすめしているのも、そのためなんです♪

 

セッションを受けているときは、こんな素敵な物語忘れるはずが無いと思いながら聞いているんですけど・・・、何日か経つと「なんかいいメッセージだったなぁ」という漠然とした印象は残っているのだけど、細やかな描写や過去の自分からのアドバイスって、結構忘れてしまったりするんです。

 

ですから『録音は夢の記録』なんですね。

 

あとから聞き直すと、セッションの時には意識しなかった ”メッセージ” に気がついたりして、新たな発見があったり・・・。聞き直すごとに楽しめるので面白いんです。

 

ぜひ、無意識の自分の世界からの ”お土産” として、ありったけお持ち帰りいただいて、あなたの日常にどんどん活用していただけたらって思っています♪