「チャネリング個人レッスン」では、チャネリングの後に出生情報をお聞きしています❤

物事には、流れやカラダに沁みこみやすい順番があるような気がしています。(昨年夏に訪れた「箱根本箱」での朝食シーンより)
物事には、流れやカラダに沁みこみやすい順番があるような気がしています。(昨年夏に訪れた「箱根本箱」での朝食シーンより)

 

 

最近の【チャネリング個人レッスン】では、

初回はいつもの「チャネリングセッション」から入り、

 

 

チャネリングstoryを視た後にはじめて、

「出生情報」をいただくことにしてみたんですが、これがすごくいい感じなんです。

 

 

この方法というか、

この流れの順番でやってみると とっても楽しくって・・・!

もう、チャネリングセッションの最後の方には

 

 

「この方のデザインはどんな感じだろう?」

「あそこがついてるのかな?」

「プロファイルは6番っぽいなぁ・・・」などと、

 

 

それを早く確認してみたくって

嬉々として、チャートを打ち出せるようになりました♪

 

 

お客様が見ている前で「出生情報」を打ち込めるので、

打ち間違えもないですし・・・。

 

 

って、ふつう打ち間違えなんてしないよって話ですけど

実はわたし・・・

以前、100年ずれて打ち間違えたことが 実際にあるのです・笑

 

 

例えばね、1970年生まれを⇒1870年って打ってチャート作っちゃって・・・

レッスンの当日、お客さんから「わたし、1800年代生まれじゃありませんよー(笑)」って言われたという・・・大失態の過去が!

 

 

わたし・・・。ここに難があるんです↑

どうも細かな数字が目に入ってこない体質で、

数字を入力する作業とか、すごく時間がかかって疲れるんです。

 

 

やっぱり、デザートはこのタイミングで・・・♪ ちょこっといただくだけでも、嬉しい・・・。
やっぱり、デザートはこのタイミングで・・・♪ ちょこっといただくだけでも、嬉しい・・・。

 

 

数字って、一つ間違えると桁違いに変わってしまうじゃないですか、

別世界になっちゃうっていうか!

 

 

ひとつ間違えると、すべてが違ってきちゃう・・!

この緊張感がいつもキーンとカラダの中を走るのです。

だから、なんどもなんども確認したりするので、普通の作業より何倍も疲れるんだと思います。

 

 

その点、ブログで書くような「文字」って・・・ちょっと違ったりしても、ニュアンスは伝わったり、

言い方間違えててもそんなに変わらないというか・・・感覚で打てるんですけど、

 

 

数字はそうはいかない。

一つ打ち間違えるだけで別のモノになっちゃうから・・・怖いんだと思うんです。

 

 

へへ、なにをいってるんだかですけど・・・

 

 

これも「ヒューマンデザイン」には表れていたりするんですよ。

焦点の絞り方が人それぞれ違うのです。

 

 

要は、これも、わたしの「体質」なんですね。

ヒューマンデザインを学ぶとね、ほんと自分を許せるようになるんですよ。

 

 

親のせいでもなく、育てられ方のせいでもなく、

これは生まれ持った私のプログラムのせいなのだ、ということが理解できるから・・・自分に優しくなれるのです。

 

 

そして、人にも優しくなります。

 

 

わたしと同じように、

「ちゃんとやりたくても、できない」人がいることを、知っているから・・・。

 

 

動けないで、留まっている人を見ると、

あぁ、何か自分にプログラムされていないことをやろうとしているんだなと、予想がつくのです。

 

 

それを恥じることなんてちっともないんですよ。

 

 

「これはできなくっても、できることを(プログラムされていることを)やればいいのですから・・・」

 

 

そのように、自分は創られたのですから・・・

自分ができることをするだけで、この世界は美しく回っていくのです。

 

 

最後は、コーヒーで〆ましょうか・・・❤
最後は、コーヒーで〆ましょうか・・・❤